制作実績
Workslittech(合同会社LIT)が自社で設計・開発したシステムです。Craflow は工務店で本番運用中、警備勤怠管理アプリは2026年5〜6月に警備の現場で試験運用しました。
Case 01建築・工務店の事務所仕事を、
建築・工務店の事務所仕事を、
ひとつにまとめる。
案件・見積・請求・入金・集計と、現場の写真共有・予定確認。別々だったものを一本に通しました。

Craflow(クラフロー)
本番運用中建築・工務店向けの業務管理システム。事務所では案件・見積・請求・入金・集計を、現場ではスマートフォンから写真の共有と予定の確認を行えます。紙とExcelに分かれていた情報を一つにまとめ、同じ数字を二度打ちしなくて済む形にしました。
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警備勤怠管理アプリ
試験運用 2026年5〜6月合同会社LITが自社で開発した、警備会社向けの勤怠・現場管理アプリ。社長・管理者・運転手・隊員と、立場ごとに見える画面を分け、それぞれが必要なことだけを扱えるようにしています。日々のシフト、現場への割り当て、出退勤の記録を一元管理します。隊員はスマートフォンのアプリから打刻できます。2026年5月22日〜6月27日に、警備の現場で試験運用しました(シフト295件)。
自社開発のアプリです(ログインして使うため、リンクは載せていません)実績に共通していること。
How we work01
現場の言葉から始める
いまどう回しているかを見せてもらうところから。仕様書ではなく、実際の手順に合わせて形を決めます。
02
立場ごとに画面を分ける
全員に同じ画面を出しません。見る人がその人の仕事だけを扱える形にして、覚えることを少なくします。
03
公開したあとも続ける
使い始めてから分かることの方が多いので、足す・直すを前提に作ります。