地域の事業に、
技術という選択肢を。
人手不足やアナログな業務など、多くの課題を抱える中小・地域企業。デジタル技術をもっと身近に活用できれば、生産性を高め、会社の未来をもっと豊かにできる——littechはそう考えています。
私たちは、Webサイトや業務システムの開発から、AIを活用した業務効率化の支援まで。難しい言葉に頼らず、隣で一緒に手を動かす伴走者でありたいと考えています。
つくって終わりではなく、公開・運用してからが本番。長くお付き合いできる技術のパートナーを目指します。
littechの3つの強み
Strengths一気通貫の技術力
Web・アプリ・システム・AIまで。複数の外注をまとめる手間なく、つくる部分をまるごと任せられます。
伴走するコミュニケーション
専門用語で置いていきません。普通の言葉で聞き、普通の言葉で返す。ITが苦手でも一緒に進められます。
小さく始めて育てる
いきなり大きく作らず、必要な分から。使いながら足す・直すを前提に、ムダなく育てます。
会社情報
Companyご相談から運用まで、
4つの段階で進めます。
どの段階でも、決まったことと決まっていないことを分けてお伝えします。分からないまま進むことがないようにするためです。
相談・お聞きする
やりたいこと・困っていることを伺います。いまどう回しているかを見せていただくと、ここが一番早く進みます。要件が固まっていなくても構いません。
設計・お見積り
どこまでを作るか、費用がいくらかを先にお出しします。納得いただいてから着手します。範囲の外になるものも、はっきりお伝えします。
開発・制作
途中の画面をお見せしながら進めます。完成してから「思っていたものと違う」となるのを避けるためです。
公開・運用
公開してからが本番です。使ってみて分かったことを足す・直す。そのまま続けてお付き合いします。
使っているもの。
特定の製品に縛られず、その仕事に合うものを選びます。よく使っているのは次のものです。
Next.js / TypeScript
表示が速く、スマートフォンでも崩れにくい作りにできます。あとから直しやすいことも選んでいる理由です。
Supabase(PostgreSQL)
会社ごとに見えるデータを分ける仕組みを、データの置き場そのものに持たせられます。取り違えが起きにくくなります。
Vercel
保存すれば自動でサイトに反映されます。東京の拠点から配信するので、国内からの表示が速くなります。